【第7回】資本主義社会では資本家が有利な必然と出資者の種類


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こんにちは、applemint lab 代表の佐藤です。今回は資本主義社会で結局有利なのは資本を持っている人(通称:資本家)で、そんな社会で生きるにはどうしたらいいかというお話をします。

また、資本家って通常資本を持ったらその資本を使って、資本を増やそうとするんですが、代表的なやり方が出資です。 applemint は最近某資本家と会い、なんと出資の話があったんですね😜

その時に僕は心の中で、「なんで起業した直前に出資してくれなかったんだよ....」って思いました😂 実は世の中には投資や出資したい人は山ほどいます。でも出資を得られる人々ってほんの一部でその理由は出資を得たい人のコミュニケーション能力にあると思っています。

今回のセミナーでは森岡毅氏の本を基に資本主義社会とはどういう社会で、そこで生き抜く術をお伝えし、最後に僕が最近出会った台湾上場企業の資本家との出会いと、資本家から出資を得るためのコミュニケーション術についてお話をしたいと思います。

※少々長文

資本主義社会には2種類の人がいる

まず今回ご紹介した本を再度ご紹介しますね。『苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」』

森岡毅さんはこの本で資本主義社会を以下のように表現しています:

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