【口外禁止】単品通販の台湾での勝ち筋と激しい時代の変化

みなさんこんにちは、applemint 代表の佐藤 (@slamdunk772) です。

今日は台湾の単品通販の勝ち筋がなんとなく見えてきたというテーマでお話をしたいと思います。

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ただし見えてきたと言ってもそれは2022年10月現在の話であって、来年の1月には古くなっている可能性があります。

単品通販とは、主にオンライン広告を流して、一つの商品に絞って商品を売る販売方法です(すごく簡単に説明してます)。

単品通販がわからない人は、なぜ一つの商品に絞るのか?と疑問に思うかもしれません。ここではとりあえず、単品通販をする企業は、一つの商品だけを販売して、まずは顧客情報を手に入れて、その後メルマガや DM などで違う商品を販売すると考えれば大丈夫です。

単品通販や、定期購入は、日本では割と流行っていますが、台湾ではそこまで普及していないのが現状です。これは単純に定期的に同じ物を購入する習慣が台湾人にないためと思われます。

そんな単品通販アウェーな台湾で、通販会社は試行錯誤を繰り返している訳なのですが、どうやらやっていい事とやっちゃいけない事はかなり明確になってきました。

しかし時代の流れは早いもので、やっていいと思っていた事が数ヶ月後にはやっちゃいけない事に変わることはあります。

そこでこのブログでは、2022年10月現在の台湾における通販の勝ち筋についてお話が出来ればと思います。通販事業に詳しくない方も是非ご参考ください!

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