結局、行動した企業だけが結果を出している|台湾で広がる「やる・やらない」の差

みなさんこんにちは、applemint代表の佐藤です🌞

今日は、ここ数年の台湾で比較的うまくいっている経営事例をご紹介しつつ、うまくいっていない企業と比べたときに見えてくる違いについてお話ししたいと思います。

ちなみに、基本的にうまくいっている企業は、タイトルにもある通り「いろいろやっている会社」です(その分失敗の数も多いとは思いますが...)

「いろいろやる」と聞くと、お金をたくさん使っているイメージを持つかもしれませんが、実際にはお金をかけずにできることもたくさんあります。
それでも、多くの企業はお金をかけないことでさえやらないのが現実です...

たとえばダイエットで言えば、食事制限が大事だと分かっていて、食事制限自体はほとんどお金がかからないのに、実際にやる人は少ない、ってのと同じです。

少し偉そうに聞こえるかもしれませんが、「これをやれば何かが変わる」と分かっていても行動しないのは、単純に危機感が足りていないからだと僕は思っています。

今日は、そんな話をした後、「もしもトライすることが成功要因でトライすることが評価基準になったら...」って話をします!

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